ノンタイトル|シーズン6-第2話の総まとめ。せお丸がすごかった!

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やってまいりました、『Nontitle シーズン6』第2話が放送されました。

今回は、昭和世代とZ世代の対立を含め参加者の個性が見え始めましたね。

見逃した方も視聴した方も、この記事の情報をもとに第3話につなげて下さい。

この記事でわかること
  1. Nontitle シーズン6-2話の概要
  2. Nontitle シーズン6のメンバーの個性
  3. Nontitle シーズン6-2話の見どころ

本記事では、衝撃的な展開を見せた第2話の内容を、独自の視点から詳しく深掘りして解説していきます。

ノンタイトル シーズン6 第2話の概要

まずはミッションの確認から解説します。

今回のミッションのおさらい

「昭和世代」と「Z世代」の2チームが競う起業バトル

ミッション1: ミッションビジョンバリューを考えろ!

実際にやること:30万円を手元に4日間で稼げ!

  ルール

  • 各チームに30万円が与えられ、2日目の18時までに30万円を使い切ること
  • 両チームの同意があればルールの変更が可能
  • 負けチームから1人クビになる (クビルール)

昭和世代チームとZ世代チームの作戦

昭和世代チーム

各自のスキルや人脈を活かす戦略をとります。

  • せお丸:AIコンサルの商材販売や、自身のブロマイド写真の販売(コレ笑った!)
  • 浜ちゃん:会計コンサル販売
  • 工場長:中古車販売のオークション調査

初日の夜には酒を飲みに行き、酔ってZ世代のかんちゃんに迷惑なビデオ通話をする

今回は昭和世代チームのせお丸が群を抜いて際立ってましたね。

8時間で300万稼ぐ男が、自分のプロマイドを知り合いにで売ろうとして🤣

しかも知り合いに電話して6,000円振り込んでくれって頼んで、怪しまれて電話を切られる始末。

性格は悪いとは言わないけど、言葉と行動のギャップがあるので、私の近い知り合いだったら困っちゃいますね。

せお丸って、もしかして天然で憎めないキャラになっていくのか?

せお丸の来週に期待します!

Z世代チーム

「困っている人を助ける」という共通の価値観を軸に活動を開始しました。

  • かんちゃん:HP・LP制作を営業、販売
  • ゆいちゃん:大阪でタトゥーの施術
  • そうちゃん:新宿二丁目でのライブ配信、困りごと相談によるチップ稼ぎ、飛び込み営業

かんちゃんは18歳ながらも、適格にグループをまとめていました。

中間発表では、昭和世代が214,800円、Z世代が70,578円という大きな差がつきました。

💡Z世代は遅れをとっているのにも関わらず、かんちゃんは同様ひとつしていませんでした。
まだ売り上げが立っていないかんちゃんの実際の収入金額はかなりかなり高いのでは?

ノンタイトル|シーズン6のメンバーを考察

昭和世代チーム

スタジオでは、もはや詐欺扱いの昭和世代チーム

メンバー人物像
せお丸  ・現時点では、リーダー的存在
・元々は医者志望→高校でバンドに目覚める→ギター1本持って上京(CDも出している)→いつの間にか現在に至る
・ホストの経験あり
・本人曰くコンサルを8時間で300万稼ぐ男
・MPSというビジネス単語を使い同チームメンバーにマウントをとる(ヒカルまでもイラつかせた🤣)
工場長・ビジネスに対する姿勢は真面目
・チーム内での立ち位置を模索
浜ちゃん・せお丸の飲み会を率先する態度に徐々に違和感を抱き始めている
・1話ではAIを使いこなす自負があり、自信満々な態度だったが、2話では個性が目立っていなかった

工場長が本音を吐き出す
* せお兄は愛のない詐欺師
* 浜兄は金勘定しかしない会計士


早くも次回がたのしみすぎます‼ ワクワク

Z世代チーム

スタジオでは、おおむね人間性やポテンシャルへの高評価

メンバー  人物像
かんちゃん ・18歳ながら非常に冷静で、ビジネスライクな判断ができます
・複数のWeb制作の案件を即座に獲得するなど、高い実務能力がある
・ソフトなビジュアルに反して負けず嫌い
ゆいちゃん・圧倒的な人望と確かな技術(彫り師)を持っている
・大阪では多くの常連客や手を差し伸べてくれる友人がたくさんいる
・ヒカル氏から「マネージャーに欲しい」と絶賛されるほどコミュニケーション能力が高く、不快感を与えない人柄
そうちゃん・感受性が強く、自身の無力さに苦悩する姿が印象的
・優しすぎる性格が勝負の世界でどう作用するのか心配な存在

ノンタイトル シーズン6 第2話の見どころ

  • 「昭和世代 vs Z世代」の価値観やコミュニケーションの違い
  • 起業に向けた本格的な活動が動き出し、理想と現実の差が見えてくるところ
  • Z世代チームは、具体的な「技術提供」による対価を追求するのに対し、昭和世代チームは「人脈と情報を換金する」ことに注力している世代の違い
  • スタジオでせお丸の実力が疑われるところ

次回(第3話)の見どころ

  • 誰が主導権を握るのか
  • クビルールの行方
  • 参加メンバーの意見の食い違いが、チームの空気や判断にどう影響するのか
  • 実際の起業プロセスの中でぶつかり始めるところ
  • かんちゃんのWeb制作案件の着金によって、Z世代がどこまで昭和世代を追い詰めるか
  • せお丸の覆われていたメッキが剥がれ始めるのか
  • 各チームが与えられた30万円をどう使い切ったか

まとめ

中間発表では劣勢でしたが、実務的な積み上げがあるZ世代には爆発的な伸びしろが期待できます。

せお丸自身のプロマイド写真販売という手法にはさすがに衝撃的でした。

また、収益が上がらず苦しむZ世代のそうちゃんへの同情や、かんちゃんのプロフェッショナルな姿勢への称賛も集まっています。

次回の第3話では、工場長の自我が芽生える予告がとても気になります。

ビジネスの厳しさと人間ドラマが交差する第3話の決着から、目が離せませんね。

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